BLOG

2023年のゴールデンウィークは京都を勉強してきました。

こんにちは(^-^) 管理人の東出です。
2023年のGWはアフターコロナと言うことで、観光地の勉強に行ってきました。もちろん今回もカミさん労いが第一目的です。普段からチョコチョコと大阪にはくろしお号を使って出かけることがありますが、週末の人手は本当に戻りましたね。地元の橋杭岩を見てても、かなり観光客が戻ってきた感があります。

で、今回は久々(約10年ぶり)に京都駅周辺に行ってきました。4条~7条をドライブしただけでも、結構変化が見れました。コロナ禍で営業できない期間にアフターコロナを見据えて準備していたようで、ここ数年間に新規開業したホテルの多さに驚きました。今後も新規開業ラッシュは続くようで、まだまだ建築中や開業間近のホテルもたくさん見られました。また、良い意味で競争になってるようで各ホテル共に無料サービスが充実していますね。

と言うわけで、今回お世話になったホテルも昨年2022年3月に開業した真新しい「京都 梅小路 花伝抄」さん。
JR梅小路西駅のほぼ目の前の立地で、裏手には京都鉄道博物館があり、各方面に観光に出かけるための路線バスの停留所も多くお手軽に出かけることが出来ました。

10数年ぶりの4条河原町での京都のおばんざいや清水寺までの坂道も楽しむことが出来ました。外国人観光客の多さにも驚き、すっかりコロナ前に戻った勢いを感じました。最後に京都駅ビルにも立ち寄りましたが、26年経った今でも、圧倒される佇まい(^-^) 

 
 

今回お世話になった京都梅小路花伝抄さんのスタンダードなダブルです。
特に部屋が広いというわけではなく、必要な設備がコンパクトに収まっているという印象です。しかし、無料サービスが豊富で時間帯によって3色団子や各種お茶に大浴場
のアイスキャンディは食べ放題。夜泣きそばのサービスもあります(^-^; 夕食でパンパンでしたが。


 
四条河原町での京都ランチ♪ おいしゅうございました。ゆっくりとランチを堪能することが出来ました。
 


 
四条河原町から清水寺までの坂道は久々に良い運動になりました。(;^_^A
 


 
京都鉄道博物館も大人でも色々と勉強になりました(^-^)
 


 
廃線利用の屋台村も良い雰囲気でした♪ こういう発想が素晴らしいですね。
 


 
26年経ったと思えない古めかしさを感じない京都駅ビル。辻利の都路里も久々に堪能しました(^-^)
 


 
 
で、京都土産が。。。
 
シュタイフコラボのポーターベアー(;’∀’) 2020年版
 

 
では、また~。

お問い合わせ


不動産・土木工事なら和歌山県東牟婁郡の『有限会社三明建設』へ
有限会社三明建設
〒649-3502
和歌山県東牟婁郡串本町潮岬3522番地
TEL:090-7097-2541 FAX:0735-70-4071
※営業電話お断り

関連記事一覧